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スピード・リミッターの話。
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    コントロール・ボタン

    C6にクルーズ・コントロールと共についている、スピード・リミッター機能。

    ようするに、自分で速度を設定しておくと、かなり強くアクセル・ペダルを踏まない限り、それ以上のスピードが出ないという単純な仕組みのもの。

    納車された時には「こんなのなんのために使うんだろう?」と思って、ずっと使ってなかったけど、こないだ覆面パトカーに捕まって以来、スピード違反の取り締まりを気にしながら走るようになって初めて気が付いた!

    これは世紀の大発明です。

    これさえセットしておけば、ほとんどまったく取り締まりのことを忘れて走ることができて、精神衛生上、非常によろしいことこのうえない。

    例えば、交差点で信号が青になったとき、周りのクルマがびっくりするほど鋭い加速で飛び出しても、設定した速度になると、一瞬3km/hくらいオーバーするけど、すぐに設定速度に戻って、一定の速度で走り続ける。これはとても気持ちいいし、結果的に目的地まで早く到着できる。(こういうことばかりしてると燃費には悪いけど)

    僕の場合は、「これなら取り締まり対象にはならないだろう」と僕が勝手に想定した速度を設定している。一定速度で走っていれば、きっと燃費にも良い効果が得られることは間違いないだろう。

    それにしてもこれは画期的な機能だ! レーダー探知機なんかよりずっとラクで安全なので、最近は一般道を走る時は常に使っている。(高速道路では混み具合によってクルーズ・コントーロールと使い分けている)

    気分としては「捕まえられるものなら捕まえてみろ〜ヘヘン」気分。

    ヨーロッパでは新しいクルマに徐々に採用されている機構だそうだが、これがどのクルマにも付き始めたら、

    警察は商売あがったり!?

    ざまあみろと言いたいところだが、そしたら、さらに取り締まり速度を下げてくるんだろうなあ。

    そしたら設定速度を下げるだけでいい訳だけどね。親指一本で。

    (ΦωΦ)フフフ・・
    | C6 | 09:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | 昨年の記事
    あーぶね!
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      鼻っ面が異様に長いC6。

      セブンイレブンの狭い駐車場、「これくらいかなー」と停めて、買い物を済まして帰ってきてよく見たら、

      寸止め

      ↑こんな状態。あーぶねっ!

      ていうか、このクルマ止めの高さと形状は、ちょっとひどすぎ!怒り

      でも、いつかヤルな・・・。
      | C6 | 23:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | 昨年の記事
      C6の見落とされた欠点
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        C6

        夏!

        毎日元気に都内を走り回っているC6だが、日本仕様の決定的な欠点を見つけてしまった。

        日本の夏は湿度が高い。

        日本仕様のC6の運転手側のエアコン吹き出し口は、モニターにあてがわれているため、ナビ・モニターの後ろの、一見スピーカーに見える吹き出し口から、フロントガラスに反射させるという変則技で、ドライバーに風を送る仕組みになっている。

        メーカーでは「直接風を当てない、体にやさしいシステム」とかなんとか、その打開策を正当化してはいるものの、冬の納車時には気がつかなかった弊害が、この夏で、完全に露呈してしまっている。

        つまり、窓の外側が曇ってしまうのた。それも走行に支障をきたすほどに。

        前から

        ↑これは走り出してまもなくの状態。これでも一応、例のスピーカーの裏の吹き出し口に、小さな滑り止めシートを貼って防いでいる状態。

        中から

        ↑クルマを停止すると、事態はもっと悪化する。滑り止めシートを外して、数分停車した状態がこれ。

        曇っているのは外側なので、ワイパーを動作させることで一時的には払拭できるが、エアコンで冷やされたガラスは、寸時にまたもとの状態に戻ってしまう。

        きっと日本使用を思いついた担当者は、日本の夏と同じ条件でエアコンのテストをしなかったのだろう。

        さて、この構造的な致命的欠陥。

        これって、クレーム対象?

        それとも笑って、特殊なクルマに乗っている自慢のネタにすべきもの? 
        | C6 | 11:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | 昨年の記事
        C6・プルリエル 近況報告
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          【C6】

          ■スキーキャリア

          取り寄せたスキーキャリアを取り付けたところ、ピーピーピーピー、ものすごい風切り音が。

          原因は、ベースキャリアと、スキーキャリアの間にあるわずかな隙間。

          ビニールテープを貼ったら音はしなくなったが、フランス人、走行テストはしなかったのだろうか???

          ■サンルーフ

          春が来たのでベースキャリアを外して、んんん?

          サンルーフの後端が少し浮いてる???

          もともとこんなんだったか違うのか、よく分からないけど、これが正常値だとしたら、日本の工業製品レベルからすれば、とても信じられないレベル。

          今度、ディーラーに行った時、確認してもらおう。



          【プルリエル】

          ■一年点検

          ¥43,000余りの請求。ワイパーブレードや、エアコンのフィルター、プラグも交換してもらったから高くついた。

          今回、トランクからの雨漏り発覚。とりあえずコーキングをしてもらったが、気がつくまで時間がかかったこともあり、浸水量は半端じゃない。

          いよいよ、プルの季節。オープン生活に戻ってみようかな。
          | C6 | 03:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          覆面パトカー
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            つかまりました。

            25km/hオーバー(125km/h走行時)で3点/18,000円。

            シルバーのクラウンでした。

            不自然なTVアンテナがリアガラスについていました。

            C6は高速走行が得意なのでついつい飛ばしてしまうけど、

            高速道路を走行するときは、追い越し車線をすっ飛ばすのではなく、クルコンで制限速度+10km/h巡航を保つことに、遊び要素=モチベーションを持っていくことにしました。

            それにしても、(;´д`)トホホ
            | C6 | 00:43 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
            C6・FM-VICSのこと。
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              カーナビのFM-VICSが、なぜか入らないのでディーラーに確認依頼していたが、その原因は、

              納車時にディーラーにてスモーク・フィルム施工を頼んだため、本来、リア・クオーター・ガラスに貼られているアナログTV&VICS用アンテナを撤去し、その代わりにVICS回線を純正FMラジオ回線にかませていたことが原因であった。(それではFM-VICSが受信できない)

              二度ほどディーラーに出向いて、もともとあったアンテナと同じものを、スモーク・フィルムの上から、同じ場所に貼ってもらい解決した。副次効果として、アナログTVも受信できるようになった。(地デジ・チューナーがあるので、あまりメリットがあるわけではないが)

              ディーラーでも知らないことばかりだけど、とりあえず完全な状態になったので心理的満足度は大きい。
              | C6 | 02:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              C6が出来るまで。
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                これもカックイイー!
                | C6 | 23:48 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                C6雪山大活躍
                0
                  Dirty C6

                  たぶん、世界一汚いC6画像。

                  スキーに温泉に、僕のC6は冬の高速道路や雪道を駆け回っています。

                  おかげで総走行距離も、もうすぐ3000kmを突破しようとしているところ。

                  雪道ではEPSや、マニュアル・シフト・モードがかなり有効だけど、スタッドレスだけでは、一度だけ、登れなかった新雪の坂道もあった。

                  かといって、ブリザックを履いた18インチに装着できる非金属チェーンはないとのことで(オートバックス談・正確にはC6のサスに干渉しない非金属チェーン)、本当にチェーンが必要な地域のC6ユーザーは、インチ・ダウンを含めた雪道対策が必要かもしれない。
                   
                  | C6 | 00:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  C6音声リモコン
                  0
                    純正ナビについて(2)

                    ディーラーが納め忘れていた純正ナビの音声リモコンを、やっと今日受け取った。

                    カーナビの音声リモコンは、これまで何度か使ってみたことがあるが、どれもオモチャの域を超えない代物ばかりだった。だが時代が進んだのか、C6の音声リモコンは、試してみるとなかなか使いやすい。それに例の複雑怪奇なカロッツェリアの通常リモコンから解放されるのは、なによりありがたい。

                    そこで音声リモコンを使うことにしたのだが、設置場所にしばらく悩んだ。モニターから20cmも離れると反応しないため、美観が多少損なわれるが、モニターの右側手前に付属のマジックテープで固定した。後で白いダッシュボードに粘着テープの痕が残りそうだなあ、と貧乏性の心配性癖が一瞬、テープを貼る手を躊躇させる。

                    音声リモコンのボタンを押すと

                    「ピッという音の後に発声してください」

                    的なことを言われるので、

                    「VTR2に変える」

                    などと言ってAV操作をしたり、もちろん目的地設定などナビの操作もできる。確かに便利。

                    それに"未来派野郎"のC6の装備としては、似合っているような気もする。

                    だけど、知らない人を乗せたときに、ちょっと恥ずかしいだろうなあ。

                    いい年して、「鉄人28号、空を飛べ!」

                    と同じようなコマンドを、真剣にクルマに話しかけている中年男。

                    でも一時の恥より実用性を採ることにする。

                    これで夜間運転しながら室内灯を点けて、リモコンの小さいボタンを探さなくてすむようになった。
                    | C6 | 01:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    C6シート(3)
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                      C6のシート、攻略しました or 慣れました。

                      "シート・バックは起こし気味"に、がポイント。

                      頭をヘッド・レストに乗せても運転できるくらいの角度。("枕"に頭を乗せると条件反射で眠くなるから注意?)

                      ステアリングは、テキトーに手が届くところに調節。

                      これでバッチリグッド

                      高速道路で、例えば90km/hくらいでクルーズ・コントロール・ドライブしていると、まるで、まったいらな道路を40km/h程度で巡航しているかのような錯覚をおぼえるほど、車内は静かで無振動で抜群な空調で平和で快適。

                      長距離巡航艦として理想のクルマ!

                      少なくともボクがクルマに求める性能を完璧以上に実現している。

                      と、はばからず自分のクルマをべたぼめ。

                      いえ、酔ってませんとも。
                      | C6 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |